二十六夜待法要・千燈会 8月26日(月)

その昔は、真夜中に月が出るのを待ちながら、それまで飲んだり食べたりして楽しむ納涼イベントでした。本来は月待講(つきまちこう)の一つで、この夜の月光のなかに阿弥陀(あみだ)、観音(かんのん)、勢至(せいし)の三尊の姿が現れ、それを拝めるという信仰である。

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千燈会:8月26日 午後7時~
二十六夜待法要:8月26日 午後8時~ 大講堂にて

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